オンラインカジノとギャンブル日記⑤

競馬情報サービスにまつわるetc
競馬情報サービスというのは、
主に中央競馬のレースの裏情報を
有料会員に提供するサービスです。

それは「競馬新聞」かとも思いますが
実際には元騎手や厩舎の
関係者が絡んでいる(と情報会社は言います)ことで、
競馬新聞では得られない裏情報を得られますよということです。

始めて出会ったのは7~8年前でした。
当時、競馬で稼ごうと色々研究していたものの、
思うように収支が伸びず、次なる手を
考えていたときに、何気なく広告メールを見ていると、

その中に
最初に会員になった競馬情報サービスの会社の広告があったのです。

会員登録自体は無料で、
情報引き出しごとに都度課金されるシステムでした。
お試し期間の情報を試してみましたが能書きほど当たりません。

言い訳メールもあり、「やっぱりこんな上手い話は・・・」なんて
思ってやめようとした時。

どうせなら買ったポイントを使いきろうと
して買った情報が状況を一変させました。

常に一点勝負の情報でしたが
見事に一点で的中したのです。しかも3開催連続で。

一点で当たると言う事は、
点買いの余計な買いが無い分利益がでます。
どんどん嵌っていきました。

しかし、どんなに裏情報とはいえ100%という事はないわけで、
収支はドンドン悪くなり、注ぎ込んだ金額は馬券の金額よりも増え、
結局は辞める事になりました。

長く遊びたいなら羽根物が安定して楽しめる
安定して長くパチンコを楽しんでいくなら、
羽根物があるお店を選び貯玉を増やしたまった
ところで他のデジパチで遊ぶのがあんてして収支も狙える方法です。

デジパチは運の要素が大きい分一発の量が多いですが、
収支をプラスに狙っていく限りは波があり、
安定化にまさる羽根物程ギャンブルで勝ちやすい機種はありません。

一発の量は大体15Rを引いてもそんなには多くはないのですが、
釘さえ良ければゆっくりですが玉が増えていきます。

また当たりがわかりやすいのもおすすめの理由です、
釘さえ良ければ長時間遊べることは間違いなく
さらに貯玉も増やして行きやすいので時間さえかければ
1万発というのも夢ではありません。

使うお金も場所によっては100円単位、
それでも2000円以内で
あたりが来る羽根物はとても魅力的なんです。

最近ではまた羽根物の開発が進んでいて、
大型店でや古いものを集めて展開している
店舗には必ずありますし、遊びやすい環境が戻りつつあります。
釘次第でとなりますが、安定して勝ちを狙っていくなら羽根物攻略は欠かせないです。

ギャンブルは楽しむもの
ギャンブルをする時に注意したいのが
稼ぎに行くものではなくて楽しむものだ
という事を理解していないといけないです。

よくパチンコなどでも今日は勝てそう、
勝ちに行くみたいな事を言っている人がいますが、
これは大きな間違いです。

こう思っていますと楽しみにいくよりも
稼ぎに行く事が目的となっており大勝した時には
その快感が忘れられなくなったり、
ギャンブルは勝てるものと認識してしまいは
まっていく事が予想されますし、
負けてしまうと取り返そうと必死になって
ギャンブルをしに行くようになりこちらもはまってしまう可能性が高いです。

結局はまってしまうのはお金を意識しすぎており、
楽しんでいないからです。本当に楽しむだけで行くのなら
大勝してもはまらないし、
負けても無理して取り返しに行こうとしないはずです。

あまりにお金を意識しすぎてしまう人が
多いですから今問題になっているのです。
一度考えを改めてギャンブルは
楽しむものだという事を理解しないといけないです。

dora麻雀のレートを紹介
以前、少し離れた魚屋の奥で毎日のように麻雀をやっているグループがありました。
皆顔見知りで気心も知れているはずなのですが。
ある日私がその日に限って一人勝ちをした事がありました。

当時はDORA麻雀のようにレートが低くなく、
負けていれば不機嫌になるのも頷けるといまならおもいます。
いきなりDORA麻雀ってなによ?
って方はこちらをご覧下さい。

>>DORA麻雀登録ナビ

このサイトにレートについても
詳細がかいてありますので勉強になると
おもいますよ。

閑話休題。

最初に朝の5時までで5時を回ったらその半ちゃんでよすはずでした。
ところがみんなが面白くないため延長しようと言い出すのです。
早く混ぜろよとせかす彼らに仕事があるからと断って帰ってきてしまいました。

すると後で友人から、お前評判悪いよ、だめだよ勝ち逃げはと言われたのです。
そんな馬鹿な。時間だって決めてあったし、勝ち負けは公平なチャンスのはずだ。
なんでそんなことをと悔しかったのですが、仲間はずれも嫌だったのでケーキを持って謝りに行ったのでした。

今考えればなんと甘い考えをということになります。
勝ったときに帰るのがギャンブルの鉄則だろう。
そうでなければ勝つことなんてできるはずが無い。
負けて悔しいからゴチャゴチャ言い出すやつなんか付き合わなければいいのだと、
そう考えられなかったのだろう。

こんなことになるのであればDORA麻雀でレートの低いところで
和やかにやっていれば良かったなと思う毎日を暮らしています。

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